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スタッフブログ Staff Diary
WINE&CHEESE RARE CLUB@2.27
こんにちは![]()
最近ワインイベントの詳細記事がなかなかアップ出来ていません。
気になっている方々にはご迷惑をおかけしております。
過去の分も時間を見つけ載せるように努力します。
さて、今回2月27日にやりましたRARE CLUBですが、なんと6名と少数でした![]()
ちょっと盛り上がりに欠けてしまう感じもありましたが、でもワインの内容も素晴らしく、気が付くと
終電の時間が迫るほどでした![]()
さらに、当日は私が朝から体調にすぐれず、二日酔いのように頭が痛く、家で寝込んでおりました。
ワインを飲むなんて考えられないくらいでしたが、不思議なことにあと1時間というくらいで体調が
みるみる回復していき楽しい会を送ることが出来ました![]()
では今回登場したワインをご紹介いたします。

Vidigal Vinho Regional Lisboa White Sparkling Wine'07
ポルトガル産のスパークリングワインです。
産地はエストレマドゥーラ地方で、ブドウ品種はアリントとフェルナンピレスが半分ずつのブレンドで、
瓶内2次発酵で造られています。
ポルトガルのスパークリングは初めて口にしましたが、しっかりとした泡立ちで、飲み口がやさしく
和食に、特に日常の食卓でふるまえる飲みやすさが好評でした!

Cosme Palacio Viura Blanco'08
スペインのリオハで造られる白ワインです。
ブドウ品種はヴィウラとガルナッチャのブレンドです。
フレンチオークの新樽で約6か月熟成されるそうです。
色はゴールドで香りは火打石のような香りが印象的でした。
味わいは、不思議な味でした...フルーティーとかではなく苦味というか爽やかなイメージでは
ありませんでした。
CAVAの使用品種であるけど、そのイメージとはちょっと違っていました。

Kana Winery Masterpiece'07
アメリカのワシントン州にあるヤキマヴァレーの白ワイン。
使用されるブドウ品種はヴィオニエ62%、ルーサンヌ26%、マルサンヌ12%とフランス、ローヌの
ブレンドそのものです。
私がイメージしていたアロマティックで優しいヴィオニエとは違い、どことなく骨太なイメージが強かったです。
もしかすると4割を占めるルーサンヌとマルサンヌのキャラクターが、表に出ていたのかもしれません。
調べてみると、ルーサンヌとマルサンヌはフランス産オーク樽で熟成し、シュールリーまでしているようです。
その反面、ヴィオニエはステンレスタンクでの熟成であっさりなイメージに仕立てられているそうです。

Cave Spring Niagara Peninsula Gamay'08
カナダ産でガメイ種を使った赤ワイン。
これには皆さん驚いていました!というのもやはりガメイはボージョレーのイメージが強く
軽やかで、甘いフルーティーな香りが漂うものだと思い込んでいたからです。
そもそもカナダでガメイが造られていることにも驚かされましたが、その品質にも納得の味わい!
ややスパイシーで、色調もやや濃く、しっかりとした味わいで絶賛でした!

Pratello Nero per Sempre'09
イタリアのロンバルディア州の赤ワインです。
ブドウ品種はレボという変わった品種で、テロルデゴとメルローの交配品種になります。
ネーロ・ペル・センプレとは黒い長い時間と訳すように、約1か月間ブドウを木箱に入れて
陰干しさせ、糖度が高まった状態で発酵させるため、アルコール度数が15.5%もありました。
とてもなめらかな口当たりで非常に飲みやすく、干したプラムやブルーベリーのジャムのような
ニュアンスがあり、とてもおいしかったです。ちなみにビオワインでした。

Le Pech Abuse'05
フランス 南西地方にあるビュゼで造られる赤ワイン。
ブドウ品種はメルロー、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニョンでボルドースタイルのビオワイン。
とてもしっかりした造りで、安定した味わい。バランスがとてもよく、心地よく飲めたワインでした。
エチケットは娘さんが手掛けたそうで、テントウムシが書かれているあたりに自然派ワインの作り手
というのが伺える気がしますね。エチケットのような元気のある味わいでした。
CHEESE

三良坂フロマージュ フローマジュブランみかん(左上)
シュブレット デュ ポワトゥ(左下)
コンテス ドゥ ヴィッシー レ クリュ ミニ(右上)
ブル デル モンチェニッジオ(右下)
クール ド ティエラッシュ(中央)
2012年3月 2日 18:48
新作パスタ
こんばんは![]()
最近は少し暖かさを感じるようになりましたね![]()
そうなるとどうしても体が何かを求めて動きたい衝動にかられます。
やはりそういった意味では「春」って新しいスタートにもってこいです![]()
さて、本日も新作パスタを作りましたのでご紹介いたします。

桜えびと水菜とアスパラのペペロンチーノ
徐々に春の食材が現れはじめます。
彩りもよく、食欲をそそられますね。
ペペロンチーノの中に生の桜えびと水菜とアスパラを入れて作り、仕上げにフレッシュの水菜を
たっぷりのせて、最後に香ばしく素揚げした桜えびを振りかけました![]()
水菜と桜えびの歯ごたえと香ばしい香りがたまりません![]()
4月からのラインナップですが、先行でスポット商品として顔を出しておりますので
是非ご賞味下さいませ。
辛口のイタリア白ワインとの相性はばっちりです![]()
2012年3月 2日 18:16
新作メニュー考案中...
こんばんは![]()
もう2月が終わってしまいます。
明日から3月が始まりますが、実はこの時期は私にとって多忙の始まりなのです![]()
4月からのメニュー更新に向け、全メニューを改新する作業が始まります。
シーズンに合わせた旬の食材や新しい食材など今までにやったことのないものなどを多く取り入れ、
バリエーション豊かにしていきたいです。
今回私の中の目標にピッツァをよりおいしくするという項目があります。
オープンからさほどピッツァメニューのバリエーションが代わり映えしないので、少し規模を大きくし、
テイクアウトにも力を入れていきたいと考えています。
あと、これは私の中で残念なことではありますが、メイン料理をグランドメニューから外してしまうことです。
来月からスタッフが減ってしまい、ベテランが少ない状態ではなかなか手早くこなせなくなるのが目に見えているのにメニューに載せてしまうと、お客様に大変迷惑をおかけしてしまいます。
自信がついて、やれる環境が整ったら、黒板メニューでご提供する予定です。
そのかわり、パスタのメニューにも力を注ぎたいと思います!

生パンチェッタをのせたカチョ・エ・ペペ 自家製タリアテッレ ¥1,380
4月からの新作メニューです![]()
カチョとはチーズのことで、ペペは黒こしょうです。
バターと共にパスタと和えるシンプルなメニューです。
塩味の効いたパンチェッタがアクセントになっています。
などなど4月までに新作をご紹介していきたいと思います。
もしも皆さんがこんなパスタやピッツァが食べてみたいというのがありましたらどんどんおっしゃってください!参考にさせていただきます![]()
2012年2月29日 20:34
CHRISTMAS DINNERの特別サービス!!
こんにちは![]()
12月に入りますますと寒さが増してきました。
皆様は体調はいかがですか?
もう今週末でクリスマスになります![]()
今年1年はいろいろありました。
様々な状況で年末のイベントにも影響が出てまいりました。
そこで23日(金)のCHRISTMAS DINNER COURSE 7200円を
30%offの5000円にてご提供させていただきます!!
あと1週間ですが、まだクリスマスのご予定が決まっていない方にはぜひこの機会にご来店ください!
メニューの内容はこちらから![]()
http://www.emusica.jp/blog/2011/11/entry_492/
尚、当日まで1週間を切っておりますので、ご予約いただいてからのキャンセルはキャンセル料が半額分
発生いたします。また、当日のキャンセルは全額分のご負担となりますのでご注意ください。
30%Offのサービスは23日のみとなりますのでご了承ください。
2011年12月19日 13:38
ランチメニューが秋冬版になりました!
こんにちは![]()
気が付くとあの暑かった気温が肌寒く感じるようになっている今日この頃。
皆さんお体には気をつけてください。
さて、タイトルにあるようにランチのメニューが10月より秋冬版へと衣替えをいたしました。
ディナーも近々変わりますのでご期待下さい。
では、ランチの新パスタメニューをいくつかご紹介いたします。
マッシュルームと黒トリュフのラグー アーリオ・オーリオ 手打ちタリオリーニ
秋といえばキノコですよね!今回はランチにトリュフを登場させました!
マッシュルームとトリュフのみじん切りを細かいニンニクで優しく香り付けします。
エレガンスな香りと味を自家製のタリオリーニでお楽しみ下さい。
合鴨のパストラミと白ねぎのペペロンチーノ
鴨とネギの相性は皆さんもご存知のはず!
今回はパストラミという黒胡椒をまぶした燻製の鴨肉と白ネギをペペロンチーノに合わせました。
鴨のジューシーで柔らかい弾力をお楽しみ下さい。
鶏ミンチとカンネッリーニのジェノベーゼ

人気のジェノベーゼ(バジルペースト)の新しいラインナップ!
食べやすい鶏のミンチとホクホクした食感のカンネッリーニ(白インゲン)を合わせました。
バジルフリークの皆さんお試しあれ!
豆腐が入ったミートソース

意外な組み合わせかも知れませんが、
やっぱり合うと思います!
冷静に考えると麻婆豆腐みたいじゃありませんか?...![]()
昔から和の食材を取り入れたイタリア料理を考えていたので、創作和風イタリアンとしてはとても大好きな一品です!
お試し下さい。
豚ミンチともやしとコーンの赤味噌風味

こちらも僕のテーマでもある日本の調味料のイタリアンです。
とはいうものの、ヒントは中国料理でバイトしていたころの味噌ラーメンを参考にしています。
しかし、味噌は地元ならではの赤味噌!
パスタにするとどんな感じなのか~食べて確かめてみないとわかりません!
私も何食も色々バリエーションを変えながら食べていますが、正直奥が深いジャンルだと思います。
新しい味を発見してみてください!
2011年10月 1日 20:06
10月からの新作ドルチェ
こんにちは
ドルチェ担当です。
10月からの
おすすめドルチェを紹介します

カボチャのタルト
タルトにアーモンド生地をのせカボチャクリームをモンブランみたいにぐるぐる巻いてみました。
甘さ控えめになっていますので、甘いのが苦手な方にもおすすめです。
是非どーぞ![]()
2011年9月29日 12:26
ディナータイム営業スタート!
こんばんは~![]()
外は雨と風の狂喜乱舞
皆さんは台風に備えていますかぁ?
最近は、妙な天気が続いております。
生活や仕事がなかなか落ち着かないかと思われます。
ゆとりある行動が取れることが望ましいですね~
そんな私も冬の大雪で足の骨を折った始末......気を付けなければいけません![]()
無事手術も事なきを終え、日々回復に向かっております。
8月の暑い日は、病院の涼しい部屋で体を甘やかしておりました...
9月よりなまった体を動かしていこうと、ディナーの営業を再開いたしました![]()
本当に落ち着かないお店で申し訳ありません。今年は謝ってばかりだぁ
暑かった8月から徐々に秋の気配を感じさせる風などを感じ、夕刻は気持ちよく蚊にさされております![]()
料理の内容もそろそろ秋らしい食材にシフトしていこうと考えております。
10月よりランチ・ディナーともども、新しく出来るよう考えておりますのでお楽しみにしていてください。
9月中のディナーは、今月のみの限定メニューで営業しておりますので、もしかしたら幻になるようなメニューがあるかもしれません!
ぜひ、EMUSICAで残暑をお過ごしください。お待ちしております![]()
2011年9月 3日 18:22
手術成功しました!
店主の手術について、お知らせ致します。
昨日、無事に手術
が終わりました。
手術中は家族室という所で、5時間程待たされました。冷房がめっちゃきいていて寒かったです。
手術が終わりHCUへ通されると、寒そうに
ブルブル震えていてかわいそうな
状態でした。
今日には一般病棟に移れましたので、順調に回復していると思われます。
![]()
2011年8月 4日 13:44
ディナータイムのおすすめメニュー
こんにちは![]()
6月は暑くなったり
、雨が降ったり
で毎日がよく分かりません![]()
ついつい体調を壊しやしい時期になりますので、皆様もお体には気をつけてください。
さて、そんなやる気が衰退していく中でも、前向きにメニュー作りをしていかなければなりません![]()
こんな時お客様は何が食べたいのか?何が飲みたいのか?
おいしいものでも食欲と相反していては意味がありません。
少しでも皆様の満足が満たせられるメニュー作りに精を費やしております。
では早速ご紹介いたします。

ネバネバスタミナさっぱり冷製パスタ ¥1,100
見たことがあるような盛り付けですが、完全な創作和風パスタです。
シンプルではありますが、この時期に食べるにはもってこいの内容ではないでしょうか?
見て分かるように、マグロ、納豆、山芋とろろ、オクラ、玉子。あとはアクセントに海苔、大葉、胡麻をトッピングしてあります。
冷たいスパゲッティーにはダシ醤油とエクストラヴァージンオリーブオイルで絡め、塩コショウで味付け。
最後に山葵の効いた和風ハーブオイルソースを上からかけてまぜまぜしてすすって召し上がれ![]()
暑さ吹っ飛ぶ期間限定メニューです![]()
さらにもう一品ご紹介します~![]()

若鮎と菜園野菜のペペロンチーノ ボッタルガ添え 自家製タリオリーニ ¥1,380
ベースはペペロンチーノですが、具としている野菜はフレッシュ感を出すため、過度の火入れをしていません。
また、鮎も網焼きでゆっくり火を入れているので、香ばしくとても食べやすいです。
基本はオリーブオイルでの調理ですが、隠し味に、アサリのだし汁を加えてあります。
繊細な味付けですので、鮎の香りや野菜のみずみずしさが楽しめます。
添えてあるボッタルガ(からすみ)の少しの塩気でコーディネートしてあり、初夏らしい鮮やかなパスタをご提供しています。
こちらも期間限定です。是非ご賞味ください![]()
2011年6月17日 11:13
EMUSICA WINE&CHEESE RARE CLUBの模様
こんにちは![]()
前回のEMUSICA WINE PARTYの内容にあったもうひとつのワインイベントがこの『EMUISICA WINE&CHEESE RARE CLUB』なのです。
こちらは偶数月の下旬の月曜日にやっているのですが、「EMUSICA」としてではなく、オーナーのプライベートイベントになっています。
お店の定休日を生かして、もっと多くのワイン愛飲者と交流を深めたいと思ったのが始まりで、今では参加者の方々と本当にプライベートでワインを飲みに行く関係性も生まれました![]()
月曜日の夜なのでなかなか気合を入れないと参加しにくいと思いますが、実際にやってしまうと皆さんもうすっかりはまってしまいまして、条件である「3000円以内のワインを1本持ち込む」というキーワードが、日常にまで浸透して、ワインを買いにいくと、思わず3000円クラスのワインを物色してしまうらしいです(笑)
ある意味ありがたい症状と言うべきか、こんなにもワインを日常に取り入れていただけたことが本当にうれしいことなのです!
会あるごとに、珍しいワインや飲んだことのない品種のワイン、おそらく自分が飲むためには買わないワインなど参加者の人数分の種類のワインを味わうことが出来るのです!
こうなったら月曜日だって関係ないですよね~
「一生に飲めるワインの数は決まっています。生きている間にどれだけ多くのワインに出会えるか。僕はそれがワイン好きの歩む道ではないか。」といつも考えています。
では4月に行ったRARE CLUBの内容をお伝えいたします!
今回は7名のメンバーが集まってくれました。
下のワインが今回持参した7本です。では順番に紹介いたします。

まず1本目のスパークリングワインです。

スペインのCAVA'06 あまり見かけない赤のCAVAでした。
品種はちょっと忘れてしまいました...
では2本目。
フランスのボルドー地区のCh.リューセック'05


リューセックはソーテルヌ地区で作られるデザートワインが有名ですが、これはセミヨン種とソーヴィニョン・ブラン種から造られる辛口白ワインです。
色がやや黄色に色づいていて、しっかりとした酸と果実味のバランスが良かった気がします。
3本目は、
イタリア、プーリア州のサレント・ビアンコ ロッカ・ディ・モリ


グリッロ種、シャルドネ種、ガルガーネガ種のブレンドで、とても個性のある味わいでした。
生産者いわく「100人中99人には認められなくても、残りの一人に印象が残るワインを造りたい」そうです。確かに印象には残りました!
造り手の方向性、飲み手の方向性が合う合わないというだけで、賛否両論の世界だと感じました。
4本目は、
中国の長城ワイン!


なかなか中国のワインなんてお目にかかれないですが、いろいろな種類があるようです。
品種は漢字でさっぱりでしたが、北京オリンピックのオフィシャルのメーカーワインだそうです。
中国のワイン生産量は世界で7位なんですって!?驚きですよね~
是非皆さんも味わってみてください。(ちなみに赤ワイン
でした。)
5本目は、
イタリア、マルケ州のラクリマ・ディ・モッロ・ダルバ'08


品種はそのままラクリマ・ディ・モッロ・ダルバ種!
バラのアロマがするということで、香りを嗅いでみると、わずかですがバラの香りがしました。
とてもおいしく、飲みやすかったです![]()
6本目は、
フランス、ボルドー地区のレ・ガルテュー'03
実はこのワインあのメドック格付け2級のピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランドの裏セカンドなんです。
セカンドラベルとして出すのではなく、ファーストの造り方や混醸比率と同じままの内容で作られているいわばピション・ロングヴィルそのままなんです!
ボルドー好きの私には、うっとりの味わいでした。裏セカンドにしてはやや高め?
最後は、
ハンガリーのトカイアスー3プットニシュ'04です。


有名な世界3大貴腐ワインに数えられるハンガリーのトカイアスーエッセンシアの、最も甘みが少ないのがこの3プットニシュです。(十分甘かったですが、酸味がわずかに感じられるので飲みやすいです)
今回は7種でスパークリングに始まり、デザートワインで占めるバランスの良い取り合わせでした。
チーズは、

・フルム・ダンベール アフィネ・オ・ヴァン・モワルー'ロドルフ・ル・ムニエ熟成'(左上)
フランス産青カビタイプ
・リゴット・ド・コンドリュー(真ん中上)
フランス産シェーブル
・ラングル(右上)
フランス産ウォッシュタイプ
・ボニファッツ グリーンペッパー(真ん中)
ドイツ産白カビタイプ
・アッペンツェラー 黒ラベル6ヶ月熟成(下)
スイス産ハードタイプ
前菜です。

・生ハム(上から時計回り)
・トラウトサーモンのマリネ クロスティーニ
・ソーセージのアンチョビガーリックソテー
・ヤリイカとピゼッリーニのトマト煮
・オイルサーディン
以上の内容で行っています!
是非興味のある方はご参加してください!
HPにて開催日のご案内を確認して予約してください。
2011年6月 8日 18:48

